土地活用・賃貸経営をお考えの皆さまをサポートする株式会社相模ダイワ




相模ダイワ エコプロジェクト


相模ダイワエコプロジェクトとは?

このプロジェクトは、ペットボトルのキャップを回収し、①Co2削減に繋げ、②その売却代金でワクチンを購入し、世界の子どもたちに送る活動です。

ペットボトルのキャップは、焼却処分されると400個(キャップ約1kg)あたり、約3.150gのCO2が発生し、埋め立て処分されると土壌汚染を引き起こす事となり、どちらも環境汚染につながります。

また世界にはワクチンがあれば予防できる感染症で苦しんだり、命を落としている子どもたちがたくさんおります。

ゴミとして処分される、限りある資源(キャップ)を有効活用し、①「Co2削減」②「子どもたちを救う」

これが相模ダイワのエコプロジェクトです。

※キャップの材質であるPP(ポリプロピレン)のリサイクルです。
現在までのキャップ、ワクチン、Co2削減量
キャップ累計個数 472,240個
Co2削減 3695.5kg
ワクチン 549.11人分
H29年5月22日現在累計
現在まで、
サッカーボール約369,550個分のCo2を削減しました。


※1kgのCo2量は、サッカーボール約100個分の体積に相当します。

収集の流れ

相模ダイワではエコキャップの収集を皆さまに呼び掛けています。

皆さまからご提供して頂いたエコキャップは、責任を持ってお預かりし、下記の流れに沿ってリサイクルを行います。

相模ダイワエコプロジェクトの流れ

エコプロジェクト次のステップへ

当社は2008年に「地球環境改善」「発展途上国の子どもたちにワクチンを贈る」というテーマを掲げている団体に賛同し
「相模ダイワエコプロジェクト」を立ち上げ、皆様のご協力に支えられなが活動してまいることが出来ました。お礼申し上げます。
ここまで「未来をになう子どもたち」や「未来の環境改善」に携わってまいり、次世代に関わる事は 我々各企業と皆様とともに活動していく事がなにより大切である事を実感致しました。
そこで当社は、共感団体に賛同する一企業の立場ではなく、先頭に立ち改善に取り組む企業となるべく、 「エコプロジェクト」を自社で稼動させて行く事といたしました。
住みやすい未来に向けて、皆様の今後も変わらぬご協力をお願い致します。

株式会社 相模ダイワ  代表取締役 長谷川 太一

プロジェクト協力の方

■法人様
株式会社 ダイワホーム 株式会社 ナカオカンソー 株式会社 ダイワシステムサポート
宮田住装 株式会社 株式会社 共和 有限会社 河内経師店
Back Door Factory 木村畳店 有限会社ワダサービス
株式会社 ユニマットライフレンタル厚木営業所 相模ダイワ協力業者会各企業

■金融機関様
八千代銀行 南渕野辺支店

たくさんの個人・法人様などからご協力いただいております。ご協力して頂ける方々を随時募集しておりますので、お気軽に担当までお問合せ下さい。

協力企業収集場所

・株式会社相模ダイワ  / 相模原市中央区矢部1-14-1
・株式会社ダイワホーム 中央支店 / 相模原市中央区矢部1-14-1
・株式会社ダイワホーム 本店 / 相模原市南区相模大野3-13-9-1F
・株式会社ダイワホーム 橋本店 / 相模原市緑区橋本6-19-2 ヤジマビル1F
・八千代銀行 南渕野辺支店 / 相模原市中央区共和3-15-10

上記の場所でエコキャップを収集しております。収集されている方はぜひキャップを持ってお気軽にお訪ね下さい。
また相模ダイワスタッフ、収集協力店へもお気軽にお声掛けください。

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